続「千葉(せんよう)の堕天聖」の導きとともに

7年以上アメブロで続けていましたが、ライブドアブログに引っ越して参りました。 基本的に相互交流を目的としており、ご訪問は定期的にコメントを頂けるブロガーさんに限らせて頂いております。

カテゴリ: アニメ感想

IMG_1683
チョーカーとリボンの間を切ったらどうなる?



FullSizeRender
先日この暑さの中2時間卓球をして、このTシャツが絞れそうな程汗びっちょりになりました
YASUみちのく@常陸の堕戦士ですですデスペラード


FullSizeRender
背中には「ごちうさ」のデフォルメキャラ7名を背負ってますが、もはや痛T着てても誰も何も言いませんw




2022春アニメはずっと見れてなくて、先日「SPY x FAMILY」「マギレコ」だけやっと見たとこです



今回やっとこちらを12話完走
IMG_1649
すっごく楽しみにしていた「まちカドまぞく2丁目」感想
あくまでも個人的嗜好に基づく個人的感想です




IMG_1677
シャミ子が帰ってきてむちゃくちゃ嬉しい!
でも個人的にはもう少し変身して欲しかった


IMG_1674
あと、露出度の高い魔族のコス恥ずかしる姿が見たかったσ(^_^;)


IMG_1676
お父さんの使っていたステッキをゲット!
いい表情していても、普段はフォークでしかない残念感がシャミ子らしい


IMG_1659
伝説の凄い剣をイメージしても
こういう残念っぷりが本作の面白さ




IMG_1669
普段の性格とピンク基調で可愛らしい魔法少女姿のギャップが魅力ちゃん


IMG_1651
闇堕ちした姿もカッチョ良かったんですけどぉ
この二つの姿を楽しめるのは、YASUみち的にポイント高ぁい♪


IMG_1661
しかし普段着は全くセンス無し
そんな残念っぷりも彼女の魅力




IMG_1667
桃ちゃん同様に廃墟(ボロアパート)に引っ越してきて身近となったミカン
性格的に残念系の二人とは相まって、呪いの発動以外はまともなので、調和がとれてる気がします




IMG_1660
キャラデザ的には一番好みのご先祖様(リリス)
強いて言えば、完全なツルペタではなくごく僅かでいいので膨らみ感が欲しい(^◇^;)


IMG_1683
ちゃん立派な◯っぱい程度に


IMG_1672
可愛らしいよりしろとのシンクロカットは、結構お気に入りでした
遠隔操作で操られちゃうとこもかなり可愛いw


FullSizeRender
そして、制服姿が可愛い^ ^

IMG_1653
シャミ子に憑依したご先祖様の闇属性コスが素晴らしかった!
高飛車な性格とこれがまた非常に合う
しばらくシャミ子にこの格好で過ごして欲しかったなぁ




IMG_1650
2期で登場したリコさん物凄くいい味出してました
特に好きな声質の伊藤彩沙さんとキャラの相性がバッチリ!


IMG_1671
発揮する得意技がもろ分かりw
こういう天然な感じが非常に可愛い


IMG_1648
キツネの耳にモフモフ尻尾、これにチャイナ姿
この微妙にエロ可愛い加減が素晴らしい




IMG_1659
内容は相変わらず、私の好きなテンポのよい「きらら系」ボケ(ノリ)ツッコミの連発


IMG_1664
お父さんのステッキがまたいいネタになって活かされてたなぁw


IMG_1656
探していた桃ちゃんのお姉さん(千代田桜)に夢の中でまさか会えるとは⁉︎
そしてコアがシャミ子の中に⁈
天使ちゃん(Angel Beats!)の心臓みたいだな


IMG_1666
普段はさておき、ここぞというときの小倉さんは頼りになる
その登場がいちいち面白いw


FullSizeRender
NYシーンもあって満足満足
ちゃんが一緒に入らない理由が、面倒だからではなく胸囲の格差社会だったら申し分無し


IMG_1665
話の流れも薄っぺらくなく、それぞれの友情が深まっていく感じがうまく描かれていたと思います


IMG_1652
気付けばシャミ子の願いとなっていたちゃん笑顔
今までずっと見れなかったからこその破壊力たるや


IMG_1682
不意打ち喰らったシャミ子に、こっちも胸に込み上げてくるものが(ノ_<)
宿敵ではあるものの、徐々に友情の方が大きくなった証です




IMG_1655
「闇属性 ネットの闇は 別世界」
YASUみちのく




IMG_1684
結局例の紐を引っ張ったら、ほんとのとこどうなるんだろう?









IMG_1627
硬そうな椅子、アニメって柔らかさの表現難しそう
決して立派な◯っぱいだなんて思ってないんだからね!



FullSizeRender
YASUみちのく@常陸の堕戦士ですですデスペラード


FullSizeRender
この「ごちうさ」Tシャツは前回同様、前にドンキで購入したコラボTシャツです
可愛いデフォルメが好きな私には、非常にハマるデザインです




そろそろ終わろうとしてますが、春アニメ直近まで全く視聴出来てませんでした
超遅ればせながら、やっと春アニメの視聴に着手できましたσ(^_^;)
IMG_1609
見たのは「SPY×FAMILY」1〜11話
私は巷で話題になってるから見るというタイプではありませんが、スパイが題材の作品は好きなので元々見たいと思っていたのです



IMG_1610
1stインプレッションは、「かぐ告」にキャラデザの系統が似てね⁈ でした



IMG_1616
本作の魅力は間違いなくアーニャですね
とにかく可愛い


IMG_1615
心の声が聞こえるエスパーなので、驚きやツッコミがライトでテンポの良いボケツッコミの様で非常に面白い


IMG_1617
IMG_1618
言えてない言葉遣いや喜怒哀楽とその表情の豊かさがまたいいですねぇ


正直設定はかなり無理がありますが、そういうものだという前提で見ていればかなり楽しめます



IMG_1622
多分メインテーマは、嘘の家族が距離を縮めていく過程ですかね


IMG_1624
IMG_1623
こうしたスキンシップがとられるシーンは微笑ましさを感じます


FullSizeRender
そして裏テーマは、アーニャ哀しい(酷い)これまでの生い立ちや境遇、それぞれの隠している事が公になるかどうかでしょうか


IMG_1619
髪飾りは実験の後遺症でも隠してるのか、若しくはエスパー能力を発揮する為のツールかなにか?



スパイが題材の作品というと、ぱっと思い浮かぶのは、
IMG_1613
IMG_1611
IMG_1612
「ジョーカー・ゲーム」「プリプリ」「リリスパ」ですが、「スパイ・ファミリー」「スパイ」より「ファミリー」の方にややウェイトが置かれてますね



野郎ばかりの「ジョーカー・ゲーム」もかなり面白かったですが、可愛い娘が出てる作品の方が好きかな


IMG_1621
「可愛いも 色んな意味が ありまする」
YASUみちのく




IMG_1620
やっぱりちゃんみたいなもう少し年上の可愛い娘がいいな


IMG_1627
ツルペタではなく、チセの様に立派な◯っぱいも欲しいし


FullSizeRender










IMG_1230
ローアングルですねぇ( ̄ー ̄)
あっ、見えそうだなんて思ってないんだからねっ!





IMG_1129
留守宅近くのセブンイレブンがリニューアルオープンし、nanacoに二万円チャージすると貰える個数限定の多古米10kg二つ、カミさんと別々にチャージしてゲットしちゃいました^ ^



IMG_1072
今週の我が寝床は中津静流
シーツは冷たいのでまだ敷いてません
YASUみちのく@常陸の堕戦士ですですデスペラード


ただいま溜まりまくったアニメ視聴を最優先にしております




今回も前回に続きアニメ感想です
あくまでも個人的嗜好に基づいた感想、ネタバレ注意です



「86 –エイティシックス–」第23話
FullSizeRender
いよいよ最終回です
第22話を視聴して、どんな結末になるのか期待感は最高潮



IMG_1174
計算ドリルをタメになるおしおきと称するのは、言い得て妙だな



IMG_1175
生還、休息で再びの日常回
プレゼントがそれぞれに合ってる
シンフレデリカで料理する姿が凄く微笑ましい



IMG_1177
ユージンの墓参りをするとは、シンも案外温かい心情あるではないか
マルセル詫び入れるのはちと唐突だったので、ここに至る背景が少しでも欲しかった



IMG_1179
IMG_1178
ニーナのために、ユージンとの写真を置いていくとは
戦争で運命を翻弄される姿や心情をしっかり描いてる辺りが、ただ戦うだけの薄い作品でなくて良い



IMG_1180
兄の呪縛から解放されたシン表情が明らかによくなってきたのが分かる



IMG_1181
そんなシンを見るみんな
クレナはやっぱり可愛いなぁ^ ^



IMG_1182
父の墓参りをし、亡き(?)部下の似顔絵を大事に持ち去るミリーゼ
シンが亡き戦友の機体の破片を残してきたのと被る



IMG_1183
立場が逆転しても人種差別意識が拭えぬとは、根底から腐った国家だったんだな
寧ろこんな国滅んで正解だったと思えてしまう
未だ現実世界にある人種差別意識へのアンチテーゼを感じて良い



IMG_1185
「生きている86がいないと無理よ」
おお、思わせぶりな話入れてきた
こういう自然な流れで匂わすの上手いねぇ



IMG_1184
そりゃミリーゼに期待感を持たせますよね
関係ないけど、髪を結ってる方がいい



IMG_1186
そして技術者として連邦渡る話に繋げる話も上手い
眼鏡外し、アネットが凛々しくて綺麗だってのもあるが、決意を感じる演出がまた上手い



IMG_1187
部隊名簿でもしや生きてる?って展開かと思ったら、黒塗りだらけじゃないですか
最終回だというのに、相変わらず勿体ぶるねぇ



IMG_1188
86の墓場「忘れません、忘れません…」
ここにミリーゼが来ると、いよいよ近付いてきたなぁと実感しますね
シン達も亡くなってると思わせる事で、再会時の喜びを大きくする展開かぁ



IMG_1189
慌てるクレアが可愛い!^ ^



IMG_1190
走って行こうとするも捕獲されるフレデリカも可愛いw



IMG_1193
さあ、部下とのご対面
86の面々は上官になると分かってるみたいですが、ミリーゼ部下になる者達としか思ってないんでしょうけどね



IMG_1187
ここで疑問が
部隊名簿の人数の割に少ないと思ってないのかな?
もし黒塗りは既に亡くなっているという意味だったとしたら、存命の部下名で既にバレてるはず




IMG_1194
「サンマグノリア共和国軍大佐、ヴラディレーナ・ミリーゼです。初めまして」
ついに、ついにご対面の時がキター‼︎(((o(*゚▽゚*)o)))



IMG_1195
はじめましてにクスクス笑うみんな
これむっちゃええわぁ



IMG_1196
「初めましてではありませんよ。もっとも、お目にかかるのはこれが初めてですが」
「お久しぶりです、ハンドラーワン」

少佐じゃなくて大佐になってる事も、シンは二度目な事も言いませんでしたね



IMG_1197
IMG_1198
IMG_1199
瞳の中に揺れる涙からのワンカットずつ表情の変化が素晴らしい!
待ちに待ったシーンに凄く力入ってて、こっちもグッとくるものが(;ω;)



IMG_1200
声でメンバー一人ずつを認識しこの表情
生存している喜び、本人達に会える喜び、その嬉しさに満ち溢れてるのが分かるわぁ



IMG_1202
それぞれの似顔絵が本人の手に渡る日が来るなんて、感無量!
ミリーゼも加わり横並び、ずっとずっと待ち望んでいたシーンがやってきたぁ!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆



IMG_1203
あとで考えれば指の影86を作るのはやりすぎ感あるけど、ここまで盛り上げてくれたらなんでも素晴らしく思えちゃうw



IMG_1204
最後にタイトルがドーン!
マジでいい最終回だった!
最後のシーン、何度も何度も何度も見返してしまったよ


勿体ぶって勿体ぶって先伸ばしとなって、生死も分からず長い過程があったからこそ、この感動が大きなものになったんだろうなぁ


冷静になってみればこの戦いはまだまだ続くのですが、いつか生きて会える日がくる事を求めてきた視聴者目線では最高に素晴らしい最終回でした


続きが見たい気もしますが、この作品の場合更に続けると誰かの死を目の当たりのしなきゃいけなくなりそうので、とりあえず第二期はいいですw



最後のシーンで思ったこと
IMG_1229
「フレデリカ わらわも混ぜと 言わんのか」
YASUみちのく




と思ってたら、エンドカードでちゃっかり映り込んできたw
IMG_1227
ご訪問ありがとうございました。


















IMG_1166
◯っぱい待ってましたよぉ
3ヶ月も( ̄ー ̄)




FullSizeRender
相変わらず洗濯後のベランダが賑やかで楽しい



FullSizeRender
春が近付きパーカーでの外出くらいが丁度よくなってきましたね
YASUみちのく@常陸の堕戦士ですですデスペラード




ブログ投稿がかなり久しぶりになりました
3月に入り超重大な問題が発生、母の三回忌やら二週連続法事で週末不在、そのうえ年度末の忙しさもあって全くアニメ視聴やブログどころではありませんでした(T . T)


昨日からやっと三週分以上溜まっていたアニメ視聴を進め、今回はこれはどうしても記事に書きたい!てな視聴感想です


あくまでも個人的嗜好に基づく直感的感想、ネタバレ注意です



「86−エイティシックス−」第22話
FullSizeRender
2021秋アニメですが、22話以降が先延ばしになり今月やっと放送されましたね



IMG_1152
差し違えて死のうとしていたシンを救う手
精神世界って基本鬱展開だが、生と死がただ表面的な戦いを通してだけでなく、内面性を通じても描かれてるのが非常に良い



IMG_1162
ミリーゼ登場だぁ、生きてたぁ!
流石にメインヒロイン殺さんだろうとは思っていたが、次々に死んでいく作品だからねぇ



IMG_1165
面識が無いので顔は分からない
声は字幕モードと酷いノイズで認識出来ない
この作品ほんと勿体ぶりが多いよなぁ



IMG_1163
やっとミリーゼの声と内容で気付くシン
いつも言うけど、何かを語るではなく、表情の変化だけで醸すアニメーションだからこその良い演出



IMG_1156
ここでこれを出すかぁ
誰か分からない相手に対して話す内容とこれを提示するミリーゼの流れは若干強引さはあれど、やっぱりグッとくるものがあるよなぁ
とうとうご対面の時が迫ってきたと感じる期待感



IMG_1154
シンの目から涙が
落とすだけ落としてから病みきっていた精神が徐々に解放されていく展開いいですねぇ



IMG_1157
ハッチを開けようとしたらタイミング悪う
結局ご対面は無しですかい!
しかもミリーゼシンとは気付いてないし
ここでもまだ勿体ぶるかい!



IMG_1158
今まで同様、緊張感から肩の力を抜いてくれるフレデリカの可愛さにはホッとさせられる
本来人質ではあるが、色んな面で凄く大事な要素を多く持った重要なキャラだよなぁ



IMG_1159
まさか会話が録音されていたとはねぇw
しかもみんなの前でバラしちゃうグレーテ大佐w
植田佳奈さんの声なので遠坂凛とダブり、悪戯っぽさが増した気がする
それにしても彼女もよく生き残っていたもんだ



IMG_1160
「忘れないでっていつ言ったの?」
アンジュのこういうツッコミいい
早見沙織さんはクール系のイメージが強いので、こういうギャップ感が尚良き



IMG_1161
クレナみたいに喜怒哀楽が分かりやすい娘は、単純に可愛い
キャラクター配置もあってそばにいるのがアンジュとなので、対比もあってより増します



待ちに待っていたため期待値が高くなってしまっていたにも関わらず、期待に応えるクオリティ
次回最終回への期待感が上がる一方です
(現時点で視聴済みですが)




IMG_1164
ミリーゼ少佐、髪の一部が赤くなってカッチョ良さが増したと感じてはいますが


FullSizeRender
「これ以上 赤髪増えると トラウマが」
YASUみちのく



IMG_1173
まさに今この舞台は同じように人類の終末期


















IMG_1121
脱いだ水着が気になる派?
見えない身体が気になる派?



IMG_1056
今期かなり楽しめてる作品の一つ「明日ちゃんのセーラー服」
最初はキャラデザの目に違和感を感じていたが、すっかり慣れたかな




IMG_1035
CloverWorks作画の素晴らしいこと


IMG_1032
時折更に力の入った作画をぶっこんでくる


IMG_1115
写真かと思ったぞ




IMG_1038
IMG_1033
IMG_1117
内容も入学を機にした友達作りが中心の青春物だが、それぞれの心模様も交えて非常に面白い
そして何より見ていて楽しいし、やっぱり私は人間模様がある作品が好きです


IMG_1058
何事にも真っすぐで一生懸命な姿は眩しささえありますね


IMG_1118
とりわけ小路江利花関係を深める回は良かったなぁ
江利花髪下ろしてる方が可愛くね?
おまけに作画の良さと発育に良さで、中学一年生と思えないエ◯さ


IMG_1031
脱衣NYも多くて、内容と一緒に目でも楽しませてくれる(*^^*)


IMG_1036
キャラデザ的には、作中アイドルの福元幹何気に気になるわぁ
本編に絡んできたりはしないのかな




IMG_1028
そして他にも気になるのが、小路の母ユワと妹の花緒


FullSizeRender
また花澤香菜さん久野美咲さん共演ですか
この二人非常に仲が良い、というか先輩のざーさんが久野ちゃんの事可愛くて仕方ないって感じ


「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」
IMG_1041
IMG_1040
我がマスター黒猫さんのCVが花澤香菜さん
ブリジットちゃんのCVが久野美咲さん


「彼女がフラグを折られたら」
IMG_1043
IMG_1042
盗賊山恵のCVが花澤香菜さんで、大司教河くるみ子のCVが久野美咲さん


「龍ケ嬢七々々の埋蔵金」
IMG_1045
IMG_1044
星埜ダルクのCVが花澤香菜さんで、吉野咲希のCVが久野美咲さん
※ダルクは♂だけど、男の娘なのでピンク色


「3月のライオン」
IMG_1047
IMG_1048
川本家の姉妹、川本ひなたのCVが花澤香菜さん川本モモのCV久野美咲さん


二人の共演作は
IMG_1051
IMG_1050
IMG_1049
等々他にも…


IMG_1030
◯ロ◯ロ◯っぱい(#^.^#)




IMG_1119
「足の爪 切ってるだけで 色気あり」
YASUみちのく




IMG_1116
ご訪問ありがとうございました🎀

















このページのトップヘ